• 010
  • 008
  • 007
  • 014
  • 013_2
  • 001
  • 051_2
  • 048_2
  • 047_2
  • 044_2

« 松の内はこんな風に過ぎて行きました。 | Main | 瞬く間に、新年度になっていた。 »

January 22, 2018

年女のバースディ

毎年、大寒の頃が誕生日で、ホントに寒~いって言いながら、誕生日をむかえている。

今年も、連日の寒さに加え、雪が東京としてはかなり積り、それが寒さのせいでいつまでたっても溶けず、道は凍ったまま。
次女からの、薔薇の花束の箱を届けにきてくれた宅急便やさんに「雪で大変ですね」と云ったら「う~ん、何だかね」と答えが返ってきた。
「うん?」

041

029

031

043

毎年、一本づつ、増えて行く薔薇の本数。
次女が、気遣ってくれて、毎年贈ってくれる。

朝、目覚めてリビングに入ると、狭い部屋いっぱいの薔薇が目に飛び込んでくる。

あ~幸せだな!と思う。

049_2

誕生日の六本木ミッドタウンは、まだ六時ころなのに人が歩いていない。
予約してあったお店に入ると、いつも満員なのにガラガラ。

050_2

Dish_image3_2

Dish_image2_2

053_3

雪の日サービスなのでしょうか?お土産に、鯛の頭や、中落ちの部分などをスモークしたものを沢山いただいた。(注・後日そのまま、暖かいご飯といただいたり、大胆に鍋に入れたら、最高に美味しい出汁のお鍋が出来上がった。)

025_2

024_2

誕生日の前日、友人とランチをしていた時に、つい誕生日の事がわかってしまい、急遽、誕生祝をしてもらう事に・・・

Tamazusi_2

更に、数日前、若い友人に早目の誕生祝をしていただいた。

今年は年女。
ここまで、無事に過ごして来られたことを、感謝!

これからも一日一日を大切に生きていきましょう。もちろん、楽しく、ゆったりとね♬

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 文京区情報へ

にほんブログ村

« 松の内はこんな風に過ぎて行きました。 | Main | 瞬く間に、新年度になっていた。 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事